地球の環境に貢献したい
私どもの会社は昭和44年に創業して以来、一貫して地域に根ざした水まわりのアドバイザーとして、水まわりの設備や営繕工事等を手がけてまいりました。お客様の喜ぶ顔を見るのがうれしくて、どんな小さな仕事にも真剣に取り組んできたつもりです。
私どもの仕事に対する基本的な考え方は、地域社会の一員として、水や熱、気体を活用して、より快適で健康的な提案をお客様とともに創造するということです。
仕事は設備事業と環境事業があります。
設備事業は住宅や店舗などの給排水給湯暖冷房換気設備工事や水洗化工事を中心に、官庁の設備工事や水道施設工事も行なっております。
環境事業部は生体エネルギー理論を応用した環境活性技術。たとえば飲食店、食品工場や旅館、畜産施設、下水処理施設などの廃水処理改善システムの提案、設計、施行などの汚水処理。また、プール、店舗、食品工場などの水質改善のための浄活水器、各種環境改善機器の販売、設計施行。環境に調和した家庭用品などの生体エネルギー応用商品の販売を行なっています。いずれもそれを使う事で環境や人の本来持っている機能をより今まで以上に活性化させるという仕組みが基本です。
こんな仕事をしながら自然から求められる人間や企業を目指し、地球の環境に貢献したいと願っています。
株式会社 荒川設備
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| 創業 |
昭和44年1月 |
| 会社の所在地 |
北海道登別市栄町3丁目18番地5 |
| 代表取締役 |
荒川昌伸 |
| 資本金 |
2000万円 |
| 電話番号 |
0143-86-7138 |
| FAX |
0143-86-4118 |
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会社沿革
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昭和44年1月 初代社長 荒川哲二が家業の農業が嫌で家を飛び出し、室蘭の水道工務店で見習を行ってからスピード独立。頑固一徹の男として現在に至る。
また、水道工事指定店として官庁工事や民間の住宅設備工事を積極的に行い、昭和59年に初代荒川哲二が荒川昌伸を本州から呼び戻し、親子で仕事を開始する。
その後、平成元年荒川昌伸が2代目社長に就任する。
平成2年10月、荒川初代が考案した、湯水落としバルブが「2次給水の排水装置」として特許庁に実用新案登録された。
平成6年、有限会社から株式会社へ組織変更。
平成9年、環境事業部を設け、水処理メーカープリオの代理店、プール水処理の状活水器メーカー潟Cソザキさんの代理店、生体エネルギー応用商品の潟}ルセイの取扱店など新分野に進出し、念願の自然や環境問題に関わる仕事を始めた。
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